ソーイングビーVol.7 いよいよ決勝

  • 2019.11.15 Friday
  • 11:49

 

「ソーイングビー」の画像検索結果

いよいよ残るは3人になりました。この中から一人が優勝です。

 

イギリスでの放送では1時間番組だと思うので、全4回の放送ですね。

 

今回の型紙課題は、メンズのシャツでした。

私のInstagramにも昨日アップしましたが、シャツを縫ったばかりだったので、キタッーーー!て感じでした。

 

難しい、ホントにシャツは難しい。前回のジャケットも難しいけれど、私の中ではシャツをきれいにしゃきっと仕上げるのは、ジャケットを上回る難しさだと思っています。既製品を買おうと思う第1位はシャツです。

 

アンの仕上がりはきれいでした。たぶんリネン、リネン混の生地で、ステッチもアイロンもきれいだった

特に襟の仕上がりはきれいでした。

 

私がいつも一番苦労するのは、襟をうまくかえす(降り曲がるって感じ)ための余裕をどの程度の量をうまく入れて縫うことです。

Mパターン研究所のパターンなど、親切なパターンは、おもて襟と裏襟を別に作ってくれているので、合わせて縫うことを心がければいいのですが、1枚の場合は縫い代を操作しながら、おもて襟が少し浮くぐらいの余裕を入れないとうまく曲がらずに、襟が浮く感じになるのです。

 

他には、台衿を見頃に縫い合わせる時の、前立ての部分がきれいに収まるように、

襟のステッチが曲がらないように、裏の襟を落とさないようにステッチするなどのポイントがどれも難しい

 

ローレンが苦労していたように、厚みのある部分のボタンホールも失敗しがちです。

 

今回は袖のカフス、剣ボロはなしということでした。私が縫うわけでもないのに、袖はなしか〜、よかった〜と一人で安心しました。

 

シャツとジャケットの出来がアンが飛びぬけていたので、私の予想では優勝はアンです。

 

終わってしまうのがホントに寂しい、NHKさん、どうかシーズン続けて放送してください。

 

折しも、Dlifeの来年3月での放送が終了するというニュースを昨日知り、「ブリティッシュベイクオフ」が見られなくなるショックも大きいです。両方NHKで引き受けてくれないかなあ、BSでもいいから。(ブリティッシュベイクオフはソーイングビーのお菓子、パンバージョンです。この番組が人気で、その別バージョンとしてソーイングビーが作られています)

ソーイングビーVol.6 今日は一人脱落します。

  • 2019.11.08 Friday
  • 11:13

「ソーイングビー」の画像検索結果

今週のソーイングビーは前回のリメイク課題から始まります。

いよいよ、今回一人脱落したら、次の2回でトップが決まるようです。

 

まずはリメイク課題から。もともとが、ゆとりのあるシフトドレスのイメージを変えるのが課題でしたが、ほかの布を加えるのはダメだったのか、みんなあまり変化がない気がしましたね。タックか、ダーツを入れる程度で、似通った感じにしか見えず、課題としてはいまいちだったかもと思います。

 

プロジェクトランウェイでよくある、ごみのなかから素材を探して服を作れとか、倉庫の家具から作れみたいなのは無理としても、もうひとつぐらい、素材を足して、イメージを変えろ。みたいなことでもよかったかもと思います。

 

そしてモデルにフィットさせる課題は「ジャケット」でした。

 

ジャケットか~難しいよね。

 

時間は多めだったとはいえ、ローレンのように、トワルを組んでからの作業では、慌てただろうなと思います。特に彼女はテーラードカラーのジャケットだったので、ほかの人よりも、手間も多かっただろうし。

 

ジャケットということで、普通はあまり出てこないような、胸増し芯を使っていたり、滑脱防止のために先にロックをかけていたり、詳しく知らないと、なにをしているのかわからない作業をも多くて、テレビを見ている人も楽しめてるかなと心配になります。私が心配してもしょうがないのですが、まったくソーイングを知らない人が見ても、楽しい要素が少ないかなと思ってしまいます。

 

「プロジェクトランウェイ」なら、メイクやスタイリング、ヘアまでを見せるので、縫うことに興味がなくても楽しめるし、「ブリティッシュベイクオフ」なら、見ても楽しいようなお菓子やパンを作らないといけないので、それを見るのもわくわくするし、そのあとで審査員が、がっつりカットして試食して批評をするのも、他人事だから面白がれるのですが、「ソーイングビー」の場合は、ちょっとエンタメ性が少ないかな。私は、なるべくソーイングでもおしゃれに、楽しく、これ作ったの?って驚くようなものをと思っているので、番組を見てソーイングに興味を持つ人が増えるためには、もう少しおしゃれ要素が足されるといいなと思います。

 

たぶんあと2回で終わりかと思うと寂しいので、シーズン続けて放送してくれますようにと祈ってます。

今週のソーイングビーVol.5見ましたか?

  • 2019.11.01 Friday
  • 12:18

 

今週のソーイングビーは子供服でしたね。

まず、型紙通りに作る課題が、子供のサンドレスでした。

肩をひもで結んで、筒に縫った見頃の上のほうをゴムシャーリングで作ります。

 

ポイントは、縫い代の処理は袋縫いで始末すること、肩ひもはバイアスで取った布を縫ってひっくり返す、いわゆるループを作る要領で作ります。

 

特に難しいことはないですが、やったことがないと、迷うような課題ですね。でも子供服って小さいだけでなんであんなに可愛いのかな。ゴムシャーリングのサンドレスなんて子供が着てると一番かわいい服の代表かって思います。

 

そして次のリメイク課題は、ノースリーブのシフトドレスを違うイメージにすることでした。

いつもリメイク課題は悩みます。(出てないのに悩まんでもいいんですが)

 

時間も90分しかないので、どの程度手を入れるのがいいのか。

 

でも4人の参加者がだんだん、脱落するのを避けたい、残りたいって思いが強くなってきて、順位を意識してくるんですよ。

人とは違うことをしないと、残れない、平凡なのではだめだってなってきますから、リメイクで個性を出したいのですが、なかなか難しいですね。

 

私なら、ウエストでカットして、スカートをかえてもう一度付け直していたローレンと同じ手法かも。

でも後ろのファスナーが金属っぽかったので、そこは切れない気がしましたが、どうやったんでしょうか?

来週の出来上がりが楽しみです。

 

リメイクのルーツとして、戦時中、女王の号令の下、戦争に役立つために、自分の持っているものをリメイクして、戦地に送るってエピソードが紹介されてましたね。

ドラマの「カーネーション」で持ってる着物をモンペに縫いなおす教室を開いていたこと思い出しました。

でも戦争中というVTRの中でも、裁縫をしている方たちはおしゃれだったので、ぜいたくは敵だ!なんてことは言われなかったのでしょうね。でも参加者のアンは、学生の時に父親のパンツを直してスカートを作って履いていたことを紹介していました。

 

朝ドラつながりで、今放送中の「スカーレット」の主人公の洋服はいつもつぎがあたってます。「よそいき」って言葉もよく出てきます。洋服が大事に着られていた最後の時代だなと思います。

 

 

ソーイングビーVol.4見ました

  • 2019.10.25 Friday
  • 14:10

JUGEMテーマ:クラフト・手芸 色々

ソーイングビーの続き見ました。

パッチポケットを既成のスカートにつけるというリメイク課題の結果から始まります。

 

私はパッチポケット苦手です。なぜなら左右対称に同じものをつけるというのは結構難易度が高いんです。

簡単そうに見えて、難しい。同じくギャザーも簡単そうで難しいテクニックの一つだと思います。

だから、ギャザーを寄せて、丸い形のポケットを付けていたティリーはずいぶん挑戦するなと思ってました。

(生地はリバティだったよな)

 

もし私がそういう場面に遭遇したらどうするか?

まずポケットの原型を厚めの紙で作り、縫い代を付けた型紙を作り、原型にぴったり合うようにポケットを作って、両面テープでスカートに貼り付け、両断押さえを使って、対象になるような方向で縫います。

 

番組では1時間でしたので、これだけのことをする余裕があるかどうかは別として、それぐらい、気を遣うポイントがあるってことです。

 

そして次の課題は、モデルにフィットしたブラウスを作る。条件はシルク的な生地でという縛りがあります。

またこれ、難しい素材ですよね。縫いにくい、裁断しにくい、つれやすい、一度ほどくと穴が残るなど、縫うには多少の慣れが必要です。おすすめはやはり、裁断はロータリーカッターで。できれば歯をかえて、きれっきれの状態がいいですね。はさみはどうしても動くので難しいです。

 

先ほどのティリーは、出来上がりの型紙を使わずに(だれかの型紙はMcallのものでした)オリジナルの型紙作成から始めます。

当然時間が足りなくて仕上げられずに、脱落することになりました。一番かわいらしい雰囲気で、作るものもかわいいものが多かったので残念でしたね。

 

私ならどんなブラウスを選ぶか?

ポイントは襟、カフス、前立て、この3つをどうするかですね。この三か所で時間も難易度も変わってきます。

でも無難なものを選ぶと評価が低いのです。海外の番組は挑戦しないことを一番の悪にしますからね。

 

途中に挟まれる、簡単ソーイング的なコーナー。作ったことのない人にはアバウトすぎて理解できないだろうというレベルで、これ必要あるかなと思うんですけど。あれを見てひとりで作れたら、逆に感心しますね。

 

来週は子供服だそうです。あ〜毎回楽しみ!

今週のソーイングビーは

  • 2019.10.20 Sunday
  • 10:38

「ソーイングビー nhk」の画像検索結果

今週は第3回。といっても、本当は1時間番組を2回に分けて放送していると思うので、奇数回は、課題の途中で終わります。

 

だから脱落者もトップもなし。

今回もまずは、型紙を渡されてそれを作れるかどうかの課題です。

1回目はAラインのスカートでしたが、今回はメンズのパンツ。スラックスタイプのものです。

ここでみんなが苦労していたのが、前あきのファスナーです。たぶん、手順書もついているので、それには縫い方が書いてあるようですが、作ったことのない人にとって前あきファスナーの構造って難しいですよね。私もいつも、いったん止まって考えます。

 

その時は出来るんですが、次の前あきファスナーまで期間が開くので、忘れてしまうんですよね。

しかも番組内で簡単に説明されたファスナーのつけ方がいつものやり方と全く違うものでした。日本の解説だときっちりミリ単位で指定があるのですが、番組内の説明では結構アバウトなものでした。

 

参加者の一人の男性は、いつもは中世のコスプレを作っているので、ファスナーが苦手です。なぜなら、中世の服にファスナーはまだ存在しないから。ということでした。いわれてみれば確かに、ファスナーが発明される前はすべてあきがないか、ひもで結ぶ、その後ボタンですよね。

 

日本の着物を考えても、すべてひもで結ぶことで着つけるわけですから。

 

となると日本と西洋の服飾歴史みたいなものも、知ると面白いだろうなと思いました。

服飾の学校に行っていた方は、授業で勉強されるんでしょうか?

 

番組は既製品のスカートにパッチポケットを作るというリメイクの課題が出て終わりました。

来週はその結果と、モデルに合わせて作るブラウスだそうです。楽しみ。

 

途中でみんながお茶とお菓子を食べるシーンが挟まれるのも、イギリスぽくて、私も一緒に紅茶飲んでます。

通学、通園に使うなら、お気に入りを。

  • 2019.10.17 Thursday
  • 10:58

JUGEMテーマ:ソーイング♪

入園入学セットとして新しく作ったのは、太めのボーダーと無地の組み合わせです。カーキとマスタードが少し大人っぽすぎるかなと思いますが、最近の親御さんのリクエストを見ると、おしゃれなものが多いので、こんな感じにしてみました。

 

お子さんの使うものを作るときに気を付けてているのは、しっかりと、丈夫にを心がけます。

学校帰りに思いもしない使い方をしていることがあるので、少々引きずってもいいように、底の部分には厚めの生地を使います。

 

手で持つ部分も汚れやすいので、濃い目の色を使って、巾着のひもはひきやすくなるように、ひも通しの部分を広めにとります。

 

今どきは名札もしまって帰るくらいですから、ネームタグは内側に。

 

ミンネにアップしてはいますが、本当は教室で作っていただけると、うれしいなと思います。

 

 

 

人工皮革を縫ったことありますか?

  • 2019.10.15 Tuesday
  • 10:35

JUGEMテーマ:生地色々

人口皮革のスウェードで作った、ティッシュケースとブックカバーです。

どちらもホントに簡単にできるのですが、それを可能にしているのが、この人工スウェードです。

ほつれないので切りっぱなしでOK。発色もきれいで、カラーバリエーションが豊富。

 

もちろん、フェイクレザーの中でもいろいろ種類があって、このスウェードは高級車の内装に使われるようなものらしいです。

フェイクレザーといえば、今までは、あきらかに偽物感があって、リアルレザーを使えないから、しょうがなくフェイクという感じだったのですが、技術が発達して、ほとんど見分けがつかないものがたくさん出てきました。逆に、水に濡れてもいいし、軽いし、モノによっては洗えたりするので、あえてフェイクレザーということもあると思います。

 

リアルレザーを買ったことのある人はわかると思いますが、形はまっすぐではないのです。動物をおなかから切って背中側に開いたって形なのです。だからもちろん、厚みも違うし、傷もあるし、形がいびつで当然ですよね。そこから表面のきれいなところだけを使って、切り出していくのですから、ロスが出ます。もちろん、残りで小物を取って無駄なく使おうとするのですが、生地とはまったく違います。

 

欠点は、フェイクレザーは基布と呼ばれる布に、加工をするわけで、年月が経つとこの表面がはがれてきたり、割れてきたりします。使わなくても、劣化してたこともあると思います。リアルレザーは色が落ちたりすることはあっても、はがれるということはありません。

 

フェイクスウェードはどうでしょうか?私も長期間使いこんだことがまだないので、わかりませんが、起毛させている部分が削れることはあっても、はがれることはなさそうな気がします。鞄でも作って何年か使って様子を見るつもりです。

 

縫うときのにはテフロン押さえをお勧めします。アイロンは効果的ではないので、両面テープをうまく使うと縫いやすいですね。

この冬は生地もたくさん出ています。簡単なものから試してみませんか・

 

 

「ソーイングビー」見ました!

  • 2019.10.11 Friday
  • 11:09

JUGEMテーマ:ソーイング♪

先週から放送の始まった、イギリスのリアリティショー。

 

NHKのEテレで木曜の9時から30分の放送です。

イギリスではシーズンが進んでいるようですが、シーズン1のエピソード1のスカート対決からでした。

 

集められた人は、プロではなく、趣味としてソーイングをやってきた人ばかり。

デザインをするのではなく、与えられたものをいかに上手にこなすかが問われます。

 

このタイプの番組では、アメリカの「プロジェクトランウェイ」があって、私も大好きで、シーズンをずっと追いかけて今はwowowで見ていました。

それと、この番組を調べていて見つけたのは、「ブリティッシュ ベイク オフ」

もともとはこのお菓子やパン作りの番組が人気で、そのソーイング版として生まれたのが、「ソーイングビー」らしいですね。

いまはBSのDlifeでシーズン6と4が放送されていました。

 

イギリスの2番組はプロジェクトランウェイとは違って、最初の課題はお題も前もって知らされていて、練習もしてから、参加できるようです。2日間で、まず課題のスカートを作り、次にリメイク課題、そしてワンピースはサイズの補正が試されていました。

そしてトップの人と脱落の人が1人づつ発表されて、また次に進みます。

 

見ているとどうしても、私があそこにいたらどうするか?って考えます。

全員を困らせるのが、時間の制限とプレッシャーです。たぶん、いつもなら軽々出来ることが、ありえない間違いをしたりするんですが、間違いに気づいてほどいたことのある人なら想像できるあのあせりとモチベーションの下がり方が手に取るようにわかるだけに、こちらまであせってきます。

 

これを見て、やってみたいと思う人が増えるかどうか、あまりに大変そうで、私には無理ーとか言われそうなのですが、放送はながく続けて欲しいなと思います。

 

興味ある方は、一度見て欲しいな。

 

 

 

毛足のある生地の扱い方は

  • 2019.10.05 Saturday
  • 12:20

JUGEMテーマ:ソーイング♪

まだ日中は暑いので、衣替えも出来ないのですが、小物ぐらいは、冬っぽい素材がかわいい季節になってきました。

 

この生地は厚みのある、シャギーな生地で、インポートのものらしく、発色がきれいなので、巾着型のバッグにしました。

底にだけ、しっかりした芯を貼って、サイドにDカンをつけて、ショルダーの金具が取り外せるような仕様です。

 

ファーや、こういった生地で作るときにはまず、毛並みに注意します。表と裏側で毛並みが反対になったりしないように、気を付けます。

 

そして生地のカットはなるべく毛を切らないように、基布になっている布だけをすくうように、カットすると、毛をばっさり切ることがないので、若干切りくずの出方がましになります。だから、ロータリーカッターではなく、はさみでカットします。

 

カットしたら、紙袋の中なので、はたいて余分な毛を落とし、なるべく、素早く縫います。おいておく時にはジップロックに入れて閉じておくと、いつまでもくずが舞うのを防げます。

 

ボアや、厚めのファーの時は、縫い代の部分の毛をカットすることもあります。少し大きめの針目で縫って、あとではさまっている毛を引き出すと書いてあることが多いですが、これはなかなか難しいので、まあ出来たらぐらいで大丈夫だと思います。

 

あとはコロコロと掃除機をそばにおいておけば完璧です。

 

やっかいな素材ですが、出来上がった時がかわいいですよね。

罪庫が増えないように型紙や布を整理したい

  • 2019.09.30 Monday
  • 11:11

JUGEMテーマ:ソーイング♪

洋裁をやると、どうしても増えていく、型紙、布、副資材。

だって、思いついたときに縫いたい。何種類かから選びたい。組み合わせもそのとき考えたい。

これをやってると、溜まってきます。当然です。

 

そして忘れる。何を持ってたか覚えてられない。

 

これを解消すべくやっていることの一つは、型紙のEvernoteでの管理です。

ノート一つに一つの型をコピペまたはスキャンして、タグをつけておきます。

サイズ、どこのパターンか、布帛かニットか、用尺、トップスかボトムスかなど。

これでかなり検索が楽になるので、ネット状に着用写真などがあれば一緒に保存しておきます。

スマホさえあれば、お店で用尺に迷った時も、見ることが出来ますし、タグでくくって、そこから考えることも出来ます。

 

布はエクセルに表を作って入れてますが、これはあまり機能してません。なぜなら、型紙はずっと残って、情報が増えていくだけですが、布を使ってしまったら、そこで、在庫を管理しなければならないから、これがなかなか面倒でしばらくほっておくと、どれが在庫かわからなくなってしまいます。

 

Evernoteで一括に管理できないかなと考え中ですが、なかなか難しいんですよね。同じような布が写真とか言葉での管理では区別しにくいからかもしれません。同じようなのは増やさなければいいんですけどね。